株式会社 Nihonium

college life

医学部ライフ

医師を目指す毎日は、
想像よりもリアルで、ちょっと楽しい。

医師を目指す毎日は、
想像よりもリアルで、
ちょっと楽しい。

語学も文化も違う国で、同じ夢を持った仲間と過ごす日々。不安よりも「できるかも」が増えていく海外医学部ライフをご紹介します。

1日ってどんな感じ? 海外医学部生のリアルな1日

1日ってどんな感じ?

海外医学部生のリアルな1日

7:00 寮で起床。朝は自炊 or カフェで軽食
8:30 授業スタート(解剖学や生理学など基礎医学)
12:30 クラスメートとキャンパスのカフェテリアでランチ
13:30 実習やグループディスカッション(英語で医療用語も使う)
17:00 放課後に語学サポートやオンライン質問会
19:00 スーパーで買い物、寮でクッキング
21:00 自室で明日の予習&ゆったりNetflixタイム

勉強はもちろん本格的。
でも、ひとりじゃない。

カリキュラムは日本と異なり、最初から解剖・生理・薬理といった医学中心の内容で構成されており、座学だけでなく実習やディスカッションも重視されていますが、難しい内容も Nihonium のサポートと仲間の力によって乗り越えられます。

海外って、
実は意外と普通。

ヨーロッパの大学は学生街として整備され、治安が良好なエリアも多く、日本食スーパーや日本語対応の病院もあるため、日常生活も「なんとかなる」レベルで、慣れればむしろ楽しいことが多いです。

サポートがあるから、
挑戦できる。

もちろん、海外生活や勉強に不安がないと言えばウソになります。でも、そんなときに相談できる相手がいること。それがあるから、みんな「無理かも」から「できるかも」へと変わっていきます。あなたが迷ったときも、歩き出すときも、Nihoniumがそばにいます。